ボナさんからマニ36第2弾が出るらしい。
スハニ35改造車だって。
今レボリューションのを必死に作っている最中ですが何か?
負けるもんか(涙)
スハニ35改造車だって。
今レボリューションのを必死に作っている最中ですが何か?
負けるもんか(涙)
リトルジャパンからスユニ61のキットが出ましたね

2両入りのプラキットで約4000円。台車以外は付属していてこの値段は安いと思います。

しかもめちゃめちゃ組みやすいの。取り付けパーツには全てガイド穴ついてるし。
台車はKATO規格のビス止め式。しかも集電対応。
床下機器もGMのそれより数段精密で、窓ガラスははめ込み式。
このキットは客車キットの革命児かもしれません。ちょっとモールドが甘いけどね。
プロトタイプは、オハニ61、オハユニ61を種車とした車両。スロフ53改造車には対応していません。
ですが妻板の違いや台車の違いでいろいろなバリエーションを楽しめます。

長らく積んでいたレボリューションファクトリーのマニ36も勢いで本格製作開始。
3・4位側の扉はイエロートレイン製に交換。マニ60種車だと形状が違うんだよね。
金属キットだから妻面の手すり・ライトレンズ入れもしっかりやろうと思います。
ベースはGMだし。
あと積んでるのは
レボリューションファクトリー:マニ37(スロフ53改造車)製作
TOMIX:マニ50のグレードアップ
KATO貨車ベース:ワサフ8000
あたりかな。まだまだ頑張ります。
マニ60大量増産体制に入れるのはいつのことやら・・・

2両入りのプラキットで約4000円。台車以外は付属していてこの値段は安いと思います。

しかもめちゃめちゃ組みやすいの。取り付けパーツには全てガイド穴ついてるし。
台車はKATO規格のビス止め式。しかも集電対応。
床下機器もGMのそれより数段精密で、窓ガラスははめ込み式。
このキットは客車キットの革命児かもしれません。ちょっとモールドが甘いけどね。
プロトタイプは、オハニ61、オハユニ61を種車とした車両。スロフ53改造車には対応していません。
ですが妻板の違いや台車の違いでいろいろなバリエーションを楽しめます。

長らく積んでいたレボリューションファクトリーのマニ36も勢いで本格製作開始。
3・4位側の扉はイエロートレイン製に交換。マニ60種車だと形状が違うんだよね。
金属キットだから妻面の手すり・ライトレンズ入れもしっかりやろうと思います。
ベースはGMだし。
あと積んでるのは
レボリューションファクトリー:マニ37(スロフ53改造車)製作
TOMIX:マニ50のグレードアップ
KATO貨車ベース:ワサフ8000
あたりかな。まだまだ頑張ります。
マニ60大量増産体制に入れるのはいつのことやら・・・

さて、マシ35の近代化改造車でございます。
KATO製がベース。ベンチレータ撤去、妻面ハシゴ撤去、側板に業務用ドアを追加。
青15号に塗装しアルミサッシ風に色差し。
いろいろとアクシデントに見舞われ、ボロボロの出来になってしまいましたorz
もう1両作ったのですがこちらも研究不足でシンナープール行き。
どーも呪われていますねー。
何でこんなもの作ったかといえば、43.10後の急行「十和田2・5号」が作りたかったため。
43系ハザ3両、10系ハザ3両ハネ3両、それにスロ62、オロネ10、マシ35が加わった編成。
常磐線経由だったのでEF80とED75がエスコート役。というわけで

購入済み。
初のマイクロ製機関車導入ですが、走りとプロモーションがまぁまぁということで。
次なる目標は九州系。「阿蘇」「雲仙」「高千穂・桜島」あたりかな。
TOMIXからED76がでるらしいからそれを目指して。
課題はオハ36です。戦後型オハ35が入っているGMキットの裏面にはいけしゃあしゃあと
「当キットの台車とドアを変えればオハ36に変身!」
とか書いてありますが、んなこたーない。
オハ35の後期(戦後)型は「絞り折妻」で、オハ36は「キノコ切妻」で全然違う!
結局、GMのスハ43をベースに、妻板をオハ35戦後型のものに交換するしかなさそうです(涙)
ブルスコファー
つか、いくらマイナー系式とはいえ140両の大所帯だったんだから製品化してよ(汗)
って、35系・43系軍団の前ではマイノリティですかそうですかorz
とはいうもののそこは旧客。一筋縄ではいかないバリエーションの多さ。
茶色と青色があるのは当然のこと、ドアの窓形状もさまざま。
それにオハ36は「系列」になるほどバリエーションが豊かなのさ。
そもそもスハ42として製作され、軽量化を経てオハ36へ。
さらに電暖が追加され重量が増加しスハ40へ系式変更された車両もある。
つまり。
スハ42は電暖付き・電暖無しと2種類(つまり、0番台と2000番台が存在する)ケド、
オハ36の2000番台とか、スハ40の0番台とかは存在しないってワケ。
オユ12とスユ13の違いに似てるね。
そして。
旧客のお約束、「台車を履き替えて再改造」も当然ありますよ〜♪
計6両のスハ42が台車をTR23に履き替えてオハ35になったようで。
スロ54とマロ55の関係に(以下略
あ、それとね、この系式緩急車が無いんだけど、1両だけ改造された車両があるのさ。
結局スハフ42に系式編入され北海道で活躍したらしいよ!
よく考えればこれはスゴイ。系式変更の末オハ35系にもスハ43系にもなっちゃうなんて!
あと、TOMIXから出るであろう「さよならなは・あかつき」セット。
「なは」に連結されているオハネフ25-2000すなわちデュエットは、
24系25型客車の中で最も好きな車両!わずか3両の少数所帯だけどね!
いまからwktk

とりあえずスハフ43+スハ44は完成。
いろいろとアラは多かったですが、まあ仕方ないということで。
目新しいことは何もやってないんだがナー・・・

次の車両はマシ35にしようかと。
もちろん、はと・つばめ・はつかりなどは完全無視。
急行「八甲田」等に使われていた、近代化改造後を再現しようかと。
青塗装だけではダメで、窓埋め&ドア追加、ベンチレーター撤去、床下冷房交換など、
地味に面倒な作業がてんこ盛りです。
窓埋めは初めて。ドアを「交換」でなく「追加」するのも初めて。
今回は初めの一歩ということで、練習感覚で作ります。
このワザをモノにできればワサフ8000の糸口もつかめるだろうし、
今後さまざまなモデルを作るときの自由度が飛躍的に広がるのでがんばろうかと。


