へっぽこ客車区
ゆきろぐ。改め鉄ヲタコンテンツに特化した模型製作実況フログ
200612<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200702
P!B!K!A!
http://www.katomodels.com/distribution/hc_product.shtml

タリス再入荷ktkr!!!!!

DSなんかやめちまおうかな。
まあアレだ、ガンガッて貯金。バイトしてぇ。
タバサ〜タバタバタバ〜
こちら→

クハ47151はタヴァサに頼ろうかと思ってたけど、
まさか011を出してくるとはねぇ〜・・・。
まあGMパーツの寄せ集めで目処が立つ以上、そっちを第一候補で。
もしダメなら頼るけど。要は工作したいのよ。パーツのバラ売りあるんだし。
キャンバス押さえをどうするかが難問ですがw

何より怖いのはマイクロだったりする。半流低屋根フラグが・・・→
781すずらんは微妙。900番台だし、Uシート無いし。
欲望覚書
手持ち
クモハユニ44-サハ45-クモハ43-クハ47 クモハ51

再現したい編成トカ(身延線)
クモハユニ44-クハ55-クモハ51-クハ47(153)
クモハ14-サハ45-クモハ43-クハ68

同じく飯田線
クモユニ81-クモニ13-クモハ43-クハ16


2ドア車と3ドア車が混じっている編成が好きなので。
流電になれば話は別なんだけど。
あとクハ47の150番台はマジでイイ。食パン!食パン!(AA略
これにチャレンジだな。

こんな事をゴリゴリ書けるのも、ひとえに、
電話が来なかったから。
大学キマタ
あの頃、ワタシはヘタでした。
naro100721.jpg

上・・・今回製作のナロ10
下・・・前回製作のナロ10

うーむ。これを一緒の編成で隣同士連結するのは気が引けるなぁ。
いや、今も十分ヘタなんですケド、進歩は見られるので。
やっぱり手を動かすといいですね。自分でも上達がわかります。

ちなみに青帯はキングスホビーの等級帯デカールなんですけど、
前回使ったときはぶちぶち切れまくってたのが今回は上々。
あの時はデカールのせいにしていましたが(最低)、
今回自分がヘタだったという事が判明いたしました。


で、白塗装で代用しちゃったトイレの曇り窓、どうしましょうか。




まあ何にせよ、これで我が家の山陽特急編成は
オハニ36-ナロ10-ナロ10-オシ17-ナハ10-ナハ10-ナハフ11
の7両となり、昭和33年の「かもめ」編成に近づきました。
実車の編成はこれにナロ10とナハ10がもう1両ずつ連結されていますが、
まああんまり増やしてもしょうがないので。その資金は別方向へ。

「波にカモメ」のC57が欲しいなぁ・・・
悲運の車両たち
悲運の車両、といえばオシ17もその1両ですね。
かの有名な「北陸トンネル火災」の原因となった車両ですが、
戦後製作されてすぐにはありとあらゆる特急列車に連結されました。
東北方面には「はつかり」
東海道には「つばめ」「はと」
山陽では「かもめ」
と、ナロ10とペアを組み全国の花形列車で活躍しました。

oshi1707119.jpg

さて、そういうわけで我が「かもめ」編成に組み込もうと、
KATO製を衣替えしてぶどう色2号に。
10系といえば青というイメージが強いですが、
青になってからの10系座席車はほとんど鈍行・2流急行運用が主で、
その本来の活躍は茶色時代にあったといえます。
そんなわけで茶色の10系が大好き。
近代的なモノコックボディに古色蒼然としたぶどう色の取り合わせは、
他の客車にはない魅力があります。

にしてもKATOの塗り替えは楽でいいですねぇ〜。
工作
デザインナイフを買ったので、ナロ10の化粧室窓を開けてみたり。

naromadonuki070116.jpg

アラは多いけど、まあまあの出来。
やっぱり工作は楽しい。まだ下手だけど。

やっぱり手を動かさなきゃダメだと思うわけですよ。
GMのキットは多かれ少なかれ問題抱えてるので手の加え甲斐がある。


そろそろ金属にチャレンジしようかなぁ。
雪兎のグリペン製作記 〜マークソフター編〜
さあいよいよ佳境に入ってまいりましたグリペン製作。
実力試験をダシにして放置すること1ヶ月くらい、製作再開。
といっても後は細部の色差しとデカール貼りのみ。
今回は以前使ったMr.カラーの「マークソフター」を使ってみます。

marksofter.jpg

これです。
位置決めをした後コレを上から塗布するとデカールが軟化し、
よりいっそう密着して粘着が強くなるというスグレモノ。
上からクリアーを吹けばもう「完璧」です。

desineknife.jpg

それと、今日買ったデザインナイフ。
非常に切れ味がいい上に柄が工夫されているので持ちやすい。
普通のカッターナイフよりストレスなく切ることができるので、
つい切りすぎ、という惨事を防ぐ事ができるでしょう。

jas3907112.jpg

ところで飛行機モデルの痛いところで「横倒し」に出来ない。
それでトミックスのケースを支えにして作業します。
さて、まずは尾翼のナンバーから。
位置合わせをして上からマークソフターを塗布。

お、効いてきた効いてきた。柔らかくなって見事に・・・
wakame.jpg

ワカメになりました(号泣)
orzまさにorz
どうやらデカールが縮んでしまうらしく、貼った後このような事態に。
当然デカールの予備なんてないので、痛い出費をしてメーカー注文。

ちっくしょぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!111111


というわけでグリペンは棚に上げて明日新宿でスツーカを買います。
よって新連載、「雪兎のスツーカ製作記」近日公開。
期待しないで待っててください。機種変わるかもしれないんで(ぉ
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ